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夫婦関係を修復したいときにやってはいけないこと|ことり電話【夫婦カウンセリング】

夫婦関係を修復したいときにやってはいけないこと

夫婦関係を修復したいときにやってはいけないことは?

突然、パートナーから、

「離婚したい!」
「もうムリかもしれない…」
「ひとりで考えたいから、別居しよう…」
「パートナーが実家から帰ってこなくなった…」
「夫婦喧嘩ばかりしている…」
「家庭内別居状態で、口もきいてくれない…」

など…、夫婦関係の「大きな亀裂」を突きつけられてしまった…というご相談をよくいただきます。そんなとき、どうすればいいのか、よくわからなくなってしまい、

「なんとか早く!関係を修復したい!」

焦って行動をしてしまうことが多いんですよね。でもその行動が、結果的に夫婦関係をさらに悪化させてしまっているということが、本当によくあるんです。

    【夫婦関係が悪化したときにやってはいけないこと】

  • 話し合いを求めすぎてしまう
  • パートナーを責めてしまう
  • 感情的になりすぎてしまう
  • なんとか修復したい気持ちを伝えすぎてしまう
  • 「わたし目線」の言葉が多くなりすぎてしまう
  • わたしの気持ちをなんとかわかってもらおうとしてしまう
  • 親に助けを求めすぎてしまう
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夫婦関係を修復したいときに、やってはいけない最初のこと

夫婦関係を修復したいときに、やってはいけない最初のこと

夫婦関係の亀裂が、ハッキリとわかった時。
最悪の事態が、現実のものとなってしまうかも…と不安になった時。

どうしても人は、

「結果」を早く出したい!

と思い、すぐに行動しようとしてしまうものですよね。不安定な状態から、一刻も早く抜け出したいと思うのは、ある意味当然ですから、仕方がないですよね。冷静沈着に対応できる人は、なかなかいないと思います。

冷静沈着に対応できる人は、もしかしたら、夫婦関係に亀裂が入ったのは「元々、夫婦の間に距離がありすぎた」ことが原因なのかもしれませんよね。

そんなときに、まず心掛けたいことは、

自分と向き合う時間をつくる

ことです。でも…、「冷静に見つめ直さないと!」と、どれだけ頭で考えていても、感情は追いついてこないものですよね。

ですので、
・「第三者」の視点
・「異性」の視点
・「夫婦関係に悩む他の方の事例」からみた視点

を、誰かに冷静に伝えてもらうことが大切なんです。

堂々巡りが続いた結果、悪化してしまった夫婦関係に、

新しい風

を吹き入れる。「今」はそういうタイミングなのかもしれませんよ。

「今」するべきことは、
夫婦関係修復のためのカウンセリング

寄りそいながら修復していく夫婦関係カウンセリング

でも…かといって、夫婦関係の悩みや修復方法を、

友人や親には相談しにくい

ものですよね。相談していたことがパートナーにわかってしまうと、夫婦関係に気まずい雰囲気が漂ってしまいますからね。

夫婦関係がさらに悪化してしまう原因になることも多いんです。特に男性は、プライベートな話を「外」に知られることに抵抗感を強く抱きやすい生き物ですからね。

カウンセラーの厳しい意見がつらいときも…

だから、第三者である夫婦カウンセラーに相談してみようと思ったけれど…、「こうすべきよ!」と、厳しい意見を一方的に押しつけられるかも…と想像すると、つらくなってしまいますよね。

つらいだけではなく、人は心から納得できないと、行動に移すことを躊躇してしまうものです。

100% あなたの味方

になって、新しい視点を無理のない形で、気づかせてくれる。そんな存在が、夫婦関係の修復には大切なのではないでしょうか?

わたしたちは、あなたの気持ちに寄り添いながら、じっくりと丁寧にお話をお聞きしながら、夫婦関係を修復していく糸口を探していきます。

ピンッと張りつめた夫婦の緊張の糸をゆるめていきます

夫婦の『固く強く、からんでしまった気持ちの糸』が、

水に浮かんだ糸のように、
自然とゆるんでいく

そのお手伝いを、わたしたちにさせていただけませんか。

ことり電話のコンセプト

財布に優しい!
夫婦関係修復の相談料金

夫婦関係修復の相談料金

\ 財布に優しい /

1分 110円(税込121円)

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悩みが消えたら何がしたいですか?


    人間関係全般を得意分野としています。

  • 恋愛成就、復縁、片思い、不倫・浮気、婚活、恋愛テクニック
  • 夫婦、家庭、自己肯定感、不安、寂しさ、自己コントロール
  • 仕事のモチベーション維持、職場での人間関係、転職、復職や休職、経営、採用...など
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夫婦で営むカウンセリングルームだからこそ、
関係修復の答えをお伝えできることがあります。

夫婦で営むカウンセリングルームだからこそ、関係修復の答えをお伝えできることがあります

「ことり電話」は、夫婦でつくったカウンセリングルームです。

1、『夫』と『妻』
2、『男性目線』と『女性目線』
3、『カウンセラー』と『相談者』

わたしたち夫婦は、立場や考え方・価値観が違う2つの目線で、お互いに話し合ってきました。

わたしたち2人の夫婦仲も、もちろん順風満帆だったわけではありません。

  • 夫婦喧嘩を繰り返し、「関係修復」への道が長く閉ざされたり…
  • 男性性が強い夫と、女性性が強い妻で、意思疎通がうまくいかなかったり…
  • 仕事がうまくいかず、経済的に不安定な中、お互いに「罪悪感」を刺激しあったり…
  • 2回つづいた流産に心を痛め、長い不妊治療の末、ようやく子どもを授かったり…
  • お互いに大事にしていることの違いが、勘違いの連鎖を生んでしまったり…

長い長い紆余曲折・離婚の危機を、夫婦2人で乗り越えてきたからこそ、カウンセラーとしての深みも出てきたと感じています。

心理学などの理論も、もちろん大事です。それ以上に、夫婦で営むカウンセリングルームだからこそ、伝えられるパートナーシップの実体験が、話に深みをもたらすのではと、わたしたちは考えています。

夫婦関係を修復するために
やってはいけない5つのこと

やってはいけないこと①
「話し合いを求めすぎること」

やってはいけないこと「話し合いを求めすぎること」
「なんとか修復したい!」

そう強く思えば思うほど、夫婦の話し合いは話し合いではなく、「コントロール合戦」になってしまうものです。しかも、どちらか一方が、

  • 「離婚したい!」
  • 「別居したい!」
  • 「コミュニケーションを取りたい!」

と思っていたら、なおさらです。

「したい!」vs「したくない!」

と、意見が真っ向からぶつかってしまっているのですから、お互いが冷静になれない状態で、いくら話し合いを続けても、関係悪化が目に見えているのではないでしょうか。

本来「話し合い」は、

  • 明るい未来をつくったり
  • 妥協点を探ったり
  • 譲れる部分を伝えたり

するためのものではないでしょうか。ですので、まだ「熱い状態」のときは、譲れる余裕ができるまでは、話し合いは後回しにするべきだと思いますよ。

やってはいけないこと②
「気持ちを伝えすぎてしまう」

やってはいけないこと②「気持ちを伝えすぎてしまう」

話し合いまではいかなかったとしても、なんとかして、わたしの気持ちを伝えて、

「わかってほしい!」

と思ってしまうものですよね。誤解されているところもあるかもしれないから、ちゃんと理解してほしいと思ってしまう。

その気持ちはとてもよくわかります。でもパートナーとしては、長い時間をかけて出した「離婚」「別居」の結論だったとしたら…。今さら、

「急に言われても、信用できない…」

とパートナーは考えてしまいますよね。

気持ちを伝えれば伝えるほど、パートナーは避けてしまったり、後ろを向いてしまう…。なんていう結果につながってしまうかもしれませんよ。

意を決して出した結論かもしれないんです。パートナーの立場に立ってみると、気持ちを伝えるよりも前に、まずは、

「なぜ自分が、その結論を出したのか?」
を理解してほしい

と思うのではないでしょうか。

やってはいけないこと③
「身近な人に助けを求めすぎてしまう」

やってはいけないこと③身近な人に助けを求めすぎてしまう

もちろん、ひとりで抱え込みすぎてしまうと、辛すぎて余裕が持てなくなってしまい、夫婦関係の修復にも悪影響を及ぼすことがあります。ですので、助けを求めること自体は悪いことではないと思います。

ただ、助けの求め方には気をつけた方がいいのかもしれません。助けを求めるわたしのココロの奥底で、

「パートナーを説得してほしい」

そんな考えがあると、事が大きくなりすぎてしまい、パートナーの気持ちがより頑なになりやすいんですよね。

たとえば、「わたしの両親・親族」や「パートナーの両親・親族」に助けを求めてしまった場合、ただ聞いてもらうだけであれば、まだいいのですが、どうしても「関係を修復したい」という気持ちが強くなってくると、「説得してほしい」が頭にチラついてしまうんですよね。

また、パートナーとふたりで「夫婦カウンセリング」を受ける場合も注意が必要です。パートナーの意に反して、「パートナーを説得したいから」カウンセリングを受けるとなると、なかなかうまくいかないものです。

助けを求めるにしても、あくまで

自分と向き合うため

というスタンスは崩さないようにしましょう。

やってはいけないこと④
「自分と向き合うことを後回しにしてしまう」

やってはいけないこと④自分と向き合うことを後回しにしてしまう

夫婦が危機的な状況であればあるほど、

「緊急ではないけれど、重要なこと」

を後回しにしがちなんですよね。どうしても、「緊急だけれど、重要ではないこと」にばかり目がいってしまうものです。

今するべき重要なことは、「離婚」「別居」などを回避することではないんです。危機的な状況になってしまった

原因をシッカリと見つめ直す

ことなんです。どちらか一方にだけ原因があるということは、世の中にはありません。必ずどちらにも原因がある。そんなときの解決方法は、まずは「相手から」ではありません。

まずは「わたしから」

が、夫婦関係を修復していくための鉄則なんですよね。

やってはいけないこと⑤
「自分を責めすぎてしまう」

やってはいけないこと⑤自分を責めすぎてしまう

自分と向き合うことが大切である一方で、

「わたしが悪かったから」

と自分を責めすぎてしまう方もいらっしゃるんですよね。そんな罪悪感が強すぎる人の場合、パートナーも同じく、罪悪感を強く持っている人が多いんです。

だから夫婦がお互いに、罪悪感を刺激し合ってしまうんです。自分を責めているわたしを、パートナー側から見てみると、

  • 「自分は幸せにさせてあげられていないかも…」
  • 「もう結婚は続けていけないと思っているのかも…」

と勘違いをして、解釈してしまう…。そういうことがあるんですよね。

つまり、お互いに自信がないんです。その結果、

悪い結果を呼び寄せあってしまう

んです。本当の気持ちとは、真逆の方向になぜか進んでしまうんです。悲劇ですよね。

もちろん、自分を責めすぎてしまう原因は、パートナーへの「愛情」を強く持っているからであることは間違いありません。ただ、その愛情の向け方が

極端すぎる

んです。自分を責め「すぎる」のではなく、バランスを良く、冷静に自分を見つめ直すことが大事だと思いますよ

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夫婦関係修復の相談をしたお客様の声・口コミ

夫婦関係修復の相談をしたお客様の声・口コミ
    夫婦関係修復の相談をしたお客様の声・口コミ

    98.4%

    総合評価: 4.83

  • いつも不安になると先生にお電話してしまいますが、私のまとまりのない話を丁寧にきいてくださり、的確なアドバイスをくださり、先生とお話していくうちに気持ちも整理されていくことを毎回感じております。
    先生のアドバイス通り、彼に感謝の気持ちを伝えたところみるみる会話が元に戻り、帰ってきた彼はニコニコとしていました。そして、感謝を伝えた私もとても晴れやかな気持ちになり、もう少し強く彼を信じよう、自分自身も強くなろう、と改めて思いました。気持ちが弱くなってしまった時、先生のことを頼ってしまうかもしれませんが…
    いつも先生に感謝しております。本当にあたたかい先生だと思います。

    点数評価:
  • 毎度ながら、先生は優しい口調だし本当に話しやすいです!男性の気持ちって中々女性には理解しにくい所が多々ありますが、男性の先生だから男性視点で意見もお伺い出来ますし凄く参考になります!!
    何度も言いますが!!本当に優しい先生だから話してて落ち着くし、そっと背中を押して下さるので、1人で悩んでるなら勇気出してお話しして必ず気持ちが楽になるとクチコミ見て悩んでらっしゃる方に私が背中を押します笑

    点数評価:
  • 夫婦の問題が起き、今どうすべきか、ですごく落ち込んで悩んでいました。先生がとても穏やかで、客観的な意見をくださり、わたしの迷っていたことが、先生のアドバイスをいただくことでそれで「これでいいのか、そのほうがいいのか」と納得でき、とっても気持ちが楽になりました。
    次の行動へ進もうと考えが進んだので、次やることが明確になりました。すごくすごく助かりました。主人と話して解決していけるよう、努力していきます。

    点数評価:
  • 大変気持ちが楽になりました。家族に言うか?同僚か?友達か?兄弟か?Yahoo掲示板など全く当てになりません。かと言って友達にこんな弱音を中々吐けないんです
    今回コチラでお話しを聞いてくださり、大変気持ちが楽に、また前向きになれました。また上手く上の方が先方に話しをして下さり、上手くいったようでした。大変有り難う御座いました、、また是非宜しくお願い致します。
    大変価値あるお時間となりました。

    点数評価:
  • 悩みを話し出した瞬間、今までこらえていた涙も一緒に溢れてしまい、聞き取りづらく、まとまりのない話になってしまったのですが、優しく話に寄り添っていただけました。
    優しく話を聞いてくださり、味方になって言葉をいただいたおかげで、言いたいことをすべて吐き出せましたし、ぼろぼろで、ずっとぴんとはっていた心が癒されました。
    このままだと心身ともにダメになりそうで、心がパンパンで爆発しそうだったのですが、こうして思いをすべて吐き出せてすっきりしました。本当にありがとうございました。

    点数評価:
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「やってはいけないこと」に悩んだときは、
やさしさあふれる夫婦関係修復相談室へ

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わたしにとって深刻すぎる夫婦関係の悩みを、誰にも相談ができず、ひとりで悩んでいませんか?夫婦関係を修復できない悩みは、

ひとりで思いつめてしまう

こともありますよね。

ひとりで悩まなくていいんですよ

今、あなたに必要なのは、「ココロの余裕づくり」なのかもしれませんよ。

夫婦関係を修復することに頑張りすぎてしまったあなたの心を、カウンセリングで癒す、やさしさあふれるお悩み相談室です。

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  1. 「否定」しません。
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気持ちに寄り添いつづけます

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悩み相談いただく内容で、数多く寄せられるのは「夫婦関係」の悩みです。それだけ、お互いの「正しさ」のぶつかりあいを解消することができず、悩んでいる方が多いということでしょう。

  1. 身近な人には、夫婦の悩みを相談しづらい
  2. 辛すぎる気持ちに共感してもらいたい
  3. 話して、不安感をスッキリさせたい
  4. 夫婦関係修復のために、考えを整理したい
  5. 夫婦関係修復の専門家の意見が聴きたい

そんな皆さまの要望に、とことん寄り添わせていただきます。お気軽にご相談くださいね。

夫婦関係修復の悩み相談動画「YouTube」

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夫婦関係・修復相談事例

やることよりも、やってはいけないことの方が大切な理由

やることよりも、やってはいけないことの方が大切な理由

今まで、パートナーに対して、いろいろなことをされてきたのではないでしょうか。そのやり方が、パートナーにとっては、しんどい内容だった…。今、夫婦関係に亀裂が入っているのであれば、そう考えるのが自然ですよね。

であれば、また同じ「やる」を強化しても、逆効果ですよね。今できることは、

「やってはいけないことは何だったのか?」

それを知ることですよね。心から理解することではないでしょうか。

だから、今は「やる」ことよりも、「やってはいけない」ことを優先した方がいいと私は思いますよ。

夫婦関係を修復するためのブログ

夫婦関係の修復するために、まずは相談してみませんか?

夫婦関係の修復するために、まずは相談してみませんか?

夫婦関係の修復に悩むあなたに
”明日への希望”をご提案します。

「離婚回避する方法」
「別居・離婚したくない」
「夫婦関係 修復する方法」など…。
ネットで検索をして、夫婦関係の修復方法を調べてみる。でも…

『私たち夫婦には、当てはまらないかも…』
別居を受け入れるしかないのかな…』
『私だけが悪いのだろうか…』

そう感じてしまうことはありませんか?

夫婦関係をよくしたいと思って調べたけれど、
辛辣すぎる意見ばかり…。
もう離婚しかないのかな…。
と、さらに憂鬱な気持ちになってしまうこともありますよね。


修復できない夫婦関係に希望を

修復できない夫婦関係に希望を

もうこれ以上、友だちや親には、夫婦の悩みを聞いてもらうことはできない…。

そんな時は「悩みを聴いて、解決の糸口を見出す」カウンセラーに悩みを打ち明けてみませんか?
修復できない夫婦の悩みを、気兼ねなく思う存分相談できますよ。

” 明日への希望 ”につながるご提案をさせていただきます。

夫婦関係修復の相談は
「聴くプロ」のカウンセラーに

夫婦関係修復の相談は「聴くプロ」のカウンセラーに

ゆっくりと話を聴いてもらい、すべての気持ちを吐き出すことで、3つの効果が生まれると言われています。

  • カタルシス効果 …
    誰かに悩みを打ち明けることで、気分が楽になる効果
  • バディ効果 …
    孤独感から解放される効果
  • アウェアネス効果 …
    自分の考えや感情などの理解が深まることで、頭の中が整理される効果

カウンセラーは「じっくりと話しを聴いて、解決の糸口を見出す専門家」です。
3つの効果を最大限引き出していきながら、

『明日から、こう行動しよう!』
『明日から、こう考えよう!』
『明日から、これを目指そう!』

そんな明日への希望を、持ち帰っていただきたいと、私たちは思っています。